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「落語講演家」という肩書はどうでしょう?

落語のあとに講演するのが私のスタイルです。

「行政書士+社会人落語家」という立場で…と説明することが多いですが、

落語講演家」という肩書はどうかと、ふと思いました。

どうですかね?

平成28年6月7日宝塚市立文化施設ソリオホールでの落語講演で、素敵な写真を撮っていただきました(^o^)

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<生島清身(天神亭きよ美)のプロフィールです>
行政書士・落語講演家
大阪市出身、2015年8月から東京都在住。
秘書業務、インターネット関連業務を経験後、41歳で不妊治療をスタート。
仕事を休業し治療に励む傍ら、着物好きが高じ繁昌亭落語家入門講座に
通い、その後「天神亭きよ美」という高座名で社会人落語会に参加。
また、不妊治療を通して「いのち」について深く考えはじめる。
行政書士試験合格後、きよみ行政書士事務所を開業。
遺言・相続業務の一環として、カルチャー教室にてエンディングノート講座
講師を務めたのを機に、市民講座や終活セミナー等で、エンディングノート
を活用し人生を見つめ直してみることを提案する講演活動を始める。
遺言知識を深める落語「天国からの手紙」を創作し、落語の力を借りて
遺言・相続を前向きに明るく伝えることに挑戦中。

●講演に関するお問合せ先
きよみ行政書士事務所 生島清身(いくしまきよみ)
E-mail:kiyomijimusyo★nifty.com 電話:03-6884-1848
(★を@に変えてメール送信いただくか、こちらをクリックしてください)

生島清身(天神亭きよ美)エンディングノート講座講演セミナー予定・実績

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